このへんのレビューを見ると、いかに井筒監督がいわゆるネット右翼から憎まれているかがよくわかる。

http://movie.goo.ne.jp/review/movie/MOVCSTD10613/index.html?flash=1

よってたかって評価の平均点を下げようとしている。なかには作品を見ずに0点の評価を下す輩も(笑)
映画人のなかではもっとも勇敢に闘っている故だろう。こういう人こそ尊敬に値する人である。

ああ、映評を書かねば・・・