ガザのこと

ちょうど年末年始のときヨーロッパに旅をして
ロッテルダムのホテルで年を越した。
テレビではベルリンのブランデンブルグ門前で楽しく笑いさざめく群集の姿を中継していた。

まさにその時にガザでは爆撃で人々が殺されていた。

あのときに抱いた感情は忘れられない。
日本にいてニュースを見ていたら、そこまでの痛みを感じなかったかもしれない。
世界から見捨てられた人々といった思いを、異境にいたからこそ強く感じたのかもしれない。
私のガザへのこだわりは、きっとそこに発している。

胸糞悪い動画ですみません



そんなに「法治国家日本」が大切なら、労働基準法を守らない経営者を日本から叩き出せ。

「差別じゃない」と言い募る差別主義者の顔だ。蝶ネクタイが恥ずかしいよ。

バッフ・クランめ!

思いっきり懐かしい! 切なく美しい歌です。好きでしたね~悲しい
感情移入した登場人物たちが次から次へとポロポロ死んでいくのは衝撃的でした。




関西派の自己批判をめぐる論争

ようやく四トロ掲示板の投稿を少しずつ読み始めた。
当事者ではないので事実関係や当時の背景を把握するだけでも一苦労。

死人がでなかった党派抗争(と表現していいのか自信ないけど)でも、これだけ解きほぐすのが困難なのだから、ましてやハマスとファタハの和解なんて難しいのだろうな、とお気楽なことを考えたりする。

あ、事情が判らない人にはサッパリ意味のわからないメモだし、関心深き方には議論を全く掘り下げていない印象コメントにすぎないという、どちらにしても申し訳ないエントリー。

気にはしているということを、ちょっと書きたかったのです。
当時の「殲滅戦」を報じた「前進」紙もコレクションしたので、押入れを探せば出てくるはず。
ああ、これじゃあ本当に「趣味」者になっちゃうなあ落ち込み

ロンドンの王立戦争博物館

すこしマニアックな写真はこちら。歴史的なものは「つぶやき手帳」に。

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ドイツのヤークトパンター。 近くで見ると巨大です。

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その内部。

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どこにでもあるソ連軍T34/85。

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多砲塔戦車グラント。

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歩兵支援戦車マチルダ。

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クロムウェル。やはりイギリス戦車が多いか。

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どこにでもある米軍シャーマン。ヴァリエーションがいくつもあるので○○型なのかはサッパリわからん。

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第一次大戦ドイツのピッケルハウベ。ひとつ欲しいハート

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第一次大戦のセルビア兵。

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トルコ軍の将校。手にしているのはドイツ製のモーゼル拳銃。

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第二次大戦に来ました。ドイツの消防隊。

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武装親衛隊の砲兵。

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東部戦線。手前のはソ連軍ヘルメット。

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ドイツUボートの乗員。

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戦艦ビスマルクの模型。
おっと、ひとつの記事に15枚しか写真をのせられないのか。

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