ムンスター戦車博物館 その2

戦車以外の車両、武器類です。

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ドイツ革命を思い出します。反革命義勇軍がのっかって街路を制圧したというイメージ。

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いかにもドイツ軍というアイテムです。アフリカ軍団仕様。

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キャタピラー付きオートバイ笑顔
いろんなものが牽引できて重宝したそうです。

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キューベルヴァーゲン。ドイツ軍のジープとでもいおうか。

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「泳ぐ車」笑顔 おしりにスクリューが跳ね上ってます。

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MG42。あまりに発射速度が速くて「バリバリ」ではなく「ボー」と聞こえるらしい。アルジェリア戦争を描いた「いのちの戦場」でもFLNが使っていた。映画では森の木をなぎ倒していた困った

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パンツァーシュレック各種。朝鮮戦争で米軍のバズーカがT34に対して効き目がなく、急遽大戦中のドイツ軍のこれを研究したらしい。

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大戦後期となると、なんでもかんでも75ミリ対戦車砲をのっけたようだ。

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これぞ本当の「自走砲」って感じ。

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こんなにちっちゃいけど「ゴリアテ」です。遠隔操作で走らせて自爆する。

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対ソ戦のあたりから役に立たなくなった37ミリ対戦車砲。大戦後期に成形炸薬弾を発射できるようして再活用した。

しかし、軍オタの魂百までだなぁ・・・よく憶えているもんだ。

ムンスター戦車博物館 その1

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1ユーロ硬貨で1号戦車がグルグル回ります笑顔

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2号戦車は砲塔のみ。

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この3号戦車はチュニジアからもって来たものだそうです。

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これもアフリカ軍団のマーキングがされています。

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他のサイトで詳しく解説している人がいました。試作型らしい。

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これも他のサイトの写真を見ると砲身の位置が上を向いているので、たぶん動くのでしょう。

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戦車教導師団のマークが車体前面に描かれてます。

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ロンドンの王立戦争博物館にもありましたなあ。

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なんと自走可能だそうです。恐るべし。

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おなじみT34/76。六角砲塔型です。

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手前の人型は、東ベルリンでの1953年6月17日蜂起を表したもの。

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連合軍側の戦車も、大戦後のものもたくさんあります。
とてもじゃないけど全部は撮れないし、撮ったものも多すぎてアップできません。

ケルン行きの車内

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またまたこっちに全然書いてませんでしたな。結局ベルゲンベルゼン収容所まで7キロも歩いてしまった!ハノーウ゛ァーに戻って、特急で2時間半かけてケルンに向かっています。
うう~ヘトヘトだ

総統地下壕にて



爆笑ロケット

いかんいかん

2ヶ月以上もこっちのブログほったらかしやんか。
ということでまた醜い映像だけど。



「冬ソナ」ファンへの罵倒が、もう頭がグラグラするほどカッ飛んでます。
この言い方だけでも、在特会会長とやらの人間性が認定できますね。
これで差別主義者じゃないとしたら、この世に差別主義者っているのか。
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